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| A |
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| 車で簡単に行ける五十嵐川一番奥の橋で、国道289号線の橋。この川上には大谷ダム(五十嵐川ダム)があり、そのダム湖・ひめさゆり湖には布倉大橋、大江大橋が架かっている。 |
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| B |
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| 五十嵐川左岸の塩野渕と右岸の国道289号線を結ぶ道路橋。 |
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| 大谷地と名下を結ぶ道路橋。 |
| D |
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| 南五百川に架かる橋で、国道289号線の橋。 |
| E |
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| 八木ヶ鼻の袂に架かる橋。 |
| F |
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| M |
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| 篭場(三条)と高岡(下田)に架かる国道289号線の橋で、三条と下田を結ぶ重要幹線橋。弥彦線が廃止される以前は、ここに鉄橋があり、上流側に篭場大橋があったが、廃線後は、跡地にこの清流大橋が架橋された。篭場大橋は老朽化が著しく、清流大橋開通後に取り壊された。>>>[弥彦東線廃線跡] |
| N |
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| 西大崎と諏訪新田に架かる県道212号・大面保内線の橋。「わたらせばし」と呼びますが、「渡良瀬」ではなく「渡瀬」と表す。大崎方面から嵐南バイパスを経て、国道8号線に出て、見附、長岡方面への裏道的存在。 |
| O |
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| 田島と曲渕を結ぶ市道の橋。このコンクリートの橋に架け替えられる前は、1車線の木造橋で、橋の両詰に信号機が設置され、交互通行となっていた。6月に開催される三条凧合戦は、この橋の上流部の河川敷で開催されるので、この橋の銘板は、六角凧で形づけられている。>>>[三条のおまつり] |
| P |
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| 田島と新保に架かるJR信越本線の橋梁。画像の列車は、今は廃止された大阪発新潟行のL特急〔雷鳥5号〕。この鉄橋を渡れば、東三条駅に到着する。上越新幹線が開業する前は、特急〔とき〕が駆けぬけていったが、今では、普通列車がメインとなり、特急〔北越〕などの優等列車は一時よりは少なくなってしまった。しかし、「日本海縦貫線」として貨物列車にとって重要幹線であることは変わっていない。>>>[ときの歴史] |
| Q |
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<架け替え> |
三条市内の五十嵐川に架かる橋で、唯一の木造橋(土台などは一部コンクリート製)。1933年(昭和8年)に架橋された。一ノ木戸(一ノ門)と新保を結ぶので、一新橋と名づけられた。木造の橋であるため、大型トラックなどは重量制限から通行できない。ちなみに、一新橋を下流側から望み、守門岳、粟ヶ岳をバック写真撮影すると、「いかにも三条らしい」フレームのショットとなる。
追記(2005/05/10):五十嵐川災害復旧・河川改修事業による架け替えで、4月18日8時30分で通行止めとなり、取り壊された。親柱2本は三条市が保存。 |
| R |
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| 本町1丁目と新保に架かる橋。架け替えを除いて、三条での新設の橋としては最新の橋で、橋の北側にある昭栄地区の再開発事業とともに架けられた。五十嵐川に架かる橋で唯一の「不凍橋」とされ、消雪・融氷設備が完備され、真冬でも車はスリップの心配なく通行できる。しかし路面は錆水の影響で錆色になってしまった。画像左のマンションは三条一の高さ(14階)を誇るパルムマンション。計画時には「昭栄橋」と仮称されていたが、完成時に公募の結果、「昭栄大橋」と名づけられた。 |
| S |
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本町2丁目と北新保を結ぶ県道35号・三条停車場線の橋。新大橋とは、新しい大橋の意味ではなく、新保と本町2丁目の旧町名である大町を結ぶため、この名称となったものと思われる。車両は、本町2丁目から新保への一方通行。この道を進めば三条駅につき当たりる。逆に、本町2丁目に道をたどれば本寺小路となる。
追記(2007/04/12):五十嵐川災害復旧・河川改修事業によって、常盤橋が車両通行止めとなるため、3月28日から対面通行となっている。 |
| T |
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<架け替え> |
本町2・3丁目(松屋小路)と北四日町を結ぶ県道8号・長岡見附三条線の橋。架橋当時は「松栄橋」と呼ばれていた。この橋の架橋に尽力したのが、嵐南地区を洪水から守るためにも尽力した松尾与十郎。のちに、三条初の常設映画館・常盤館が開設されたからか「常盤橋」と改称された。大正時代のモダンさを今に残す立派な橋である。新大橋とは逆に北四日町から本町2・3丁目方向への一方通行だが、夜間のみ一方通行が解除され、本町側から北四日町側へと通行できる。
追記(2007/04/12):五十嵐川災害復旧・河川改修事業による架け替えで、4月12日14時00分で通行止めとなり、取り壊される。 |
| U |
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<架け替え> |
本町4・5丁目と由利を結ぶ市道の橋。一新橋とともに以前は木造の橋だったが、老朽化からかコンクリートの永久橋に架け替えられた。
追記(2007/05/07):五十嵐川災害復旧・河川改修事業による架け替えで、5月7日14時00分で通行止めとなる。 |
| V |
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<架け替え> |
| 本町6丁目と島田を結ぶ市道の橋で、五十嵐川最後の橋。五十嵐川は嵐川橋のすぐ下流で日本一の大河・信濃川と合流する。1873年(明治6年)に三条で一番最初にかけられた橋で、架橋当時は「三条橋」と呼ばれ、通行するのにお金を取られる賃銭橋(三条の町民・近郷者10文、その他30文)だった。洪水により大破し架け替えられると、現在の「嵐川橋」と改称された。 |