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著作権・プライバシー
「ときエクスプレス」の著作権は、特記事項がある場合を除き、サイト管理者である 藤井大輔 に帰属します。藤井大輔の承諾なしに、著作権法上の範囲を超えて、無断複製などはできません。
画像の使用などの場合は、必ずご連絡ください。ご相談の上、ご希望に沿うように努めていきます。
なお、次の画像の著作権は、それぞれ作成者に帰属します。画像利用に感謝申し上げます(順不同)。
地図は、鎌田輝男氏公開の「白地図KenMap」(国土地理院承認平14総複第149号)、「白地図MapMap」(国土地理院承認平13総複第367号)のデータを基に作成しています。
また、データバンク内のフリーソフトウェアのソフトウェア著作権は、ソフトウェア作者に帰属します。
- WinDIA ふゆき/古川知幸氏
- OuDia take-okm氏
- 列車時刻案内板(TRAINS) 南川宏氏
- 汎用パタパタ発車案内表示機 軟鐵職人/Wakudon氏
「ときエクスプレス」では、個人情報の保護に最大限の注意を払っています。
「ときエクスプレス」へ送信された個人情報については、決して、第三者及び外部に積極的に、公開、譲渡することはありません。ただし、「ときエクスプレス」では、第三者及び外部と接触できない管理の下に、漏洩することがないように情報を管理しておりますが、特殊な方法(ハッカー行為など)で情報が読み取られる可能性がゼロとは言い切れません。そのような事例が万一発生した場合、「ときエクスプレス」は個人情報漏洩についての一切の責任は負いません。なお、日本国の法令に抵触する行為、その他公序良俗の反する行為など、個人情報保護法(個人情報の保護に関する法律:平成15年法律第57号)に規定されている事例、警察機関または検察機関から、犯罪捜査のため、資料提出などの場合に限り、この限りではありません。
「ときエクスプレス」は、以上の個人情報を改定することがあります。その場合は、全ての改定はこのWebページにてお知らせします。
著作権についての補足
>>>>> 著作権法(電子政府の総合窓口「e-Gov」法令データ提供システムへリンク)
〈著作権法上、認められる著作権の侵害にあらたない例〉
- 管理者の承諾・許可を得た、文章、画像、HTMLソース(以下「文章等」という)を複製する行為
- 著作権法で定義される「引用」(著作権法第32条)
一般に「引用」とは、次のような要件が必要となります。
- 明瞭区別性:引用した著作物と引用される著作物を明確に区別して認識することができる
- 附従性:引用した著作物と引用される著作物の間に、 「主、従」の関係があると認識できる
- 引用される作品の著作者人格権を侵害しない
- 著作権法で定義される「私的利用」(著作権法第30条第1項)
個人的に、または家庭内やこれに準ずる限れた範囲内(少数の友人間等)において、複製する行為
〈サイト管理者の権利を侵害し、著作権法違反の対象となる例〉
- 管理者の許可を得ずに、http://www.fujii7.info/toki-exp/以外のサーバーに文章等を複製する行為
- 管理者の許可を得ずに、文章等をFD(プロッピーディスク)、CD-R(コンパクトディスク)、DVD(デジタルヴァーセタルディスク)等の記憶媒体に、営利・非営利に関わらず複製する行為
著作権又は著作隣接権を侵害した場合には、著作権法第119条第1号により「3年以下の懲役又は300万円以下の罰金」に処せられ、刑法第235条(窃盗の罪)として、「10年以下の懲役」に処せられます。
〈このサイトのみで認められる著作権上の特例〉
- 教育、文化に対する特例
下記に定める機関において、非営利で、かつ、児童、生徒、学生、受講生、教職員への「教育・研究」を目的とした場合のみ、複製が認められます。この場合、教職員又は責任者は、児童、生徒、学生、受講生に対して、著作権について必ず説明することが条件となります。
- 学校教育法第1条に定める小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、大学、大学院、高等専門学校、盲学校、聾学校、養護学校、幼稚園
- 学校教育法第82条の2に定める専修学校
- 独立行政法人通則法第1条、第2条に定める各独立行政法人たる大学校、学校、教育機関
- 社会教育法第2条に定義される「社会教育」、及び社会教育法第20条に定める「公民館」での各種の事業
- 研究に対する特例
研究機関においての研究を目的とした場合のみ、「教育、文化」に対する特例に準じ、複製が認められます。
- ただし、藤井大輔が著作権を所有していない画像、ソフトウェアについては、上記の特例規定は適用されません。
「ときエクスプレス」の著作権管理の方針は、非営利目的の使用は基本的に全て自由、営利目的の使用は要相談の2点に絞られます。もちろん、「全て自由」といっても、一般常識の範囲内で「自由」の意味です。
もし、「どうすればいいんだろ?」といったことは、遠慮なくお気軽にメールフォームで問い合わせてください。もちろん、ご希望に沿う形にしていきたいと考えています。
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